文化・芸術 / 流山市 一茶双樹記念館 サービス内容 らくがん1枚プレゼント カード提示以外の条件 縁側カフェをご利用いただいた方 お店の紹介・メッセージ 一茶双樹記念館は、江戸時代の俳人・小林一茶と白みりん開発者、秋元三左衛門(俳号双樹)が交流したゆかりの地に、流山市指定史跡第一号「小林一茶寄寓の地」として 1995年に開館しました。安政年間の建物の保全及び文化の振興を図り、市民の福祉の増進に資するための施設です。館内の縁側では、蕎麦、お抹茶、ぜんざいなどをお召し上がりいただけます。 名称 一茶双樹記念館 所在地 流山市流山6-670-1 営業時間 9:00~17:00(カフェ:10:00~15:30) 定休日 月曜(※祝日の場合は営業・翌日休業)、年末年始 駐車場 あり 交通アクセス 流鉄流山線 平和台駅より徒歩8分 電話番号 04-7150-5750 ホームページ 店舗ホームページ